【大学生の日常】一人暮らしの洗濯(雨の日バージョン)を紹介!

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今回は一人暮らしの洗濯風景を紹介します。

雨の日バージョンということで、部屋干しをどんな感じにやっているのかお届けしたいと思います。

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【動画】雨の日の洗濯風景

雨の日の洗濯はこんな感じです。

YouTubeに洗濯風景をアップしているので、合わせてご覧ください!

 

私が住んでいるところはベランダがついているため、晴れの日はもちろんベランダで干します。

しかし、雨の日は外に干すことができないため部屋の中で洗濯物を干さなければなりません。

基本的に晴れたら洗濯する!ことを意識していまが、洗濯物をためてしまったり、雨の日が続いたりと、天気が悪くても洗濯しないときはありますね。

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【大学生の日常】一人暮らしの洗濯(雨の日バージョン)を紹介!

ここからは、具体的に洗濯方法を紹介します。

洗濯機をまわすときは、晴れの日に洗濯するときと変わりません。

洗剤も同じもの。

部屋干し用の洗剤には生乾きを防ぐ効果があるようですが、私の場合雨の日に洗濯する頻度が低いので一緒のものを使っていますね。

洗濯がおわったらハンガーにセット。

洗濯機の上にハンガーやピンチハンガーをセットしておくのがおすすめです。

洗濯物を洗濯機から取り出しすぐにハンガーにかけることができるため、洗濯の時短になります。

 

洗濯物をセットできたら干します。ここからが普段ベランダで干すときと違うところ。

まず、布団干しに使っているこちらのスタンドを使います。

このスタンドは、敷布団や布団をかけて収納しておくのに便利なアイテム。

【一人暮らし】敷布団の収納方法!収納できない&場所がない部屋でもこれで解決!

 

筆者のように狭い部屋で生活していて、布団をしまっておく場所がない方におすすめ。

普段はこのように布団をかけてコンパクトにしていますが、今回は洗濯物をかける用途として使うので、布団は一旦どかします。

スタンドの高さを調節して、洗濯物が床につかないように。

あとはこんな感じにできるだけ洗濯物同士の間隔をあけてほします。

このスタンドは、横に大きくないので、そんなにたくさんの洋服を干すことはできません。

一人暮らしの洗濯物を量が限界かなと。

最後に洗濯物に扇風機の風をあてて乾きやすくします。

正直、扇風機の効果は微妙。

 

あとは乾くまで待つといった感じです。

 

最後に

晴れに日に比べると乾きは弱いですね。

デニムやパーカーは特に乾かないです。

ですから、雨の日はすぐ必要な下着をメインに、あとは晴れたときに干すことを意識するといいでしょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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